かがみ

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執筆状況そのろく

2009.12.31 未分類
もう今年も終わりなんですね。
しかしこのままだと冬休み中に完結できない気が……。
そんな不安を残しつつも執筆状況を。


第六話より。

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執筆状況そのご

2009.12.29 未分類
今日は浜崎さんの新曲を買ってきました。これからじっくりと聴いてみようと思ってます。というか今聴いてます。
わたくしの主観では、「You were...」は冬、「BALLAD」は雪解け、「RED LINE ~for TA~」は春って感じがします。それぞれの主題は季節とは全く関係なさげですけどね。

今回は無駄に長い第五話から抜粋。

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執筆状況そのよん

2009.12.27 未分類
なぜだかストーリーがゆっくりと進む話は執筆意欲がわきます。
現在は第六話を半分くらい書いたところですが、まあここでは順を追って第四話から抜粋しますよ、と。


というわけで以下ネタばれ注意。

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気晴らしはネクストレベルへ!(笑

2009.12.25 未分類
現在第五話の終わりくらいまで書いたんですが、なんかもういいよってくらいに暗いので、気分転換のためにしょーもないネタでも書いてみようかな、とか思ったりしました。
ちょうどクリスマスなのでクリスマスなネタでも。つうかなんでクリスマス&元旦な時期にこんな暗いのを書かなきゃならんのだ。

思いのほか長くなったので追記にて。

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執筆状況そのさん

2009.12.24 未分類
昨日は第四話目を書き終えて疲れました。なんかもう、暗いよ。ものすごく暗いよ。
だけどその暗いものを書くことがやめられない。ていうか手が冷たいからなかなか書き進められない。
ついでにもうちょっとで浜崎さんの新曲が発売されるんですよ。当然買いに行きますよ。


そんなこんなで以下第三話目から抜粋。ネタばれ注意。

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執筆状況そのに

2009.12.22 未分類
本日から冬休みです。冬休み中に番外編を書き終えられたらいいんですが、やっぱりかなり長くなりそうな気がします。
それにしても最近は静電気がひどいです。私はかなりの静電気体質なので、ドアノブとかに触れる前に「くるんじゃない? くるんじゃない? くるんじゃ……」と考えながら恐る恐る触ったりしてます(笑)。そしてビリっとくる確率は五分くらい。これだけはいつになっても慣れられないですね。

というわけで、以下本文より。二ページ目から抜粋してます。

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執筆状況そのいち

2009.12.17 未分類
前回の日記にて言っていた小説の執筆状況その一。


とりあえず物語の大まかな流れを紙に書き出してみたら、起承転結の転が異様に長くなってしまいました(笑)。最初から最後までラザーの視点で書こうと思ってたんですが、途中で別の人の視点が混じってくるかもしれません。そいつのせいで転が長くなるということは言うまでもないでしょう。

以下本文より。ネタばれ注意。

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でたらめとかまがい物とか言うのは簡単でもね

2009.12.13 未分類
ご無沙汰してます。
ようやくレポートを書き終えられました。やれやれです。
で、次回の更新なんですが、実は今は幸福ではなくSの番外編に当たるものを書いていたりします。具体的にいえば、本編完結後(ラスの手紙を読んだ後)の話ですね。で、次回作の始まる前でもあるので、時期的には冬~春の間ってとこでしょうか。ついでに「もうちょっとで高校二年」っていう描写も出てくるので、まあ冬休みが終わって春休みになる前、という辺りなんでしょうね。まあそんなことは正直どうでもいいんですが(笑
以下多少のネタばれを含みます。


視点はラザーくんです。で、内容としてはくそ真面目で、普段より話のテンポもゆっくりしていて、いまだに起承転結の「起」さえ終わってないという始末。もうそろそろ組織を抜け出して長いし、過去の因縁と決着をつけてもいいんじゃないかと考えたので書き始めたんですが、こいつって本当に何考えてるか分からなくて、最初はちょっと苦労したりしました。なんというか、物事の考え方というか、常識的な部分とか、そういうのが全て一般の人とどこかズレてるんですよね。でも作者が思っていた以上に組織を抜け出した際の意志は持ち続けているようで、なかなかそれを手放そうとはしてないんですね。でもそれを逆に現実から逃げる口実にしたり、過去と向き合うのを恐れてそれを盾にして自分を押さえつけたりと、色々と危なげな面もあるように思われます。まあラザーですからね。恐ろしいくらいに不器用で真面目な奴ですから、そうなるのも仕方ないかと。
書いているうちに決まった主題は「愛情と同情」らしいです。なんか幸福ではエアーが「信頼と心配」についてちらっと言ってましたが、今回もまたそんなノリで二つのものが混同されたものとなってます。で、最終的には愛情についてつらつらと書くことになると思うんですが、ラザーの考え方を書くとすれば、内容的にそれってどうなの、って感じのものになりそうなんですよね。普段のように殺伐としたものではなくて、無駄に現実味があってなまめかしいような、そんな感じの。そういうふうに仕向けたのは誰かってことになると、まあ組織にいたケキさんのせいなんですけどね。
そういえば、ラザーのクトダムに対する思いについても書いたりしてます。で、作者としては今まであまり気にしなかったんですが、こいつっていまだにクトダムを尊敬してたんですね。ついでにクトダム様、今まで一度も顔を出したことがなかったんですが(改稿前の命と魂でもね)、今回になってようやく初登場しそうです。また書くの苦労しそうだ(笑


というわけで、更新するのはこれが完結してからになると思います。なんだかんだで幸福もいいところで止まっているので、しばらく私に時間を与えてくださいませ。
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